猫と日常

猫とゲームとラノベと漫画を愛する年齢不詳の女が呟く日常と猫たまに鬱

花金ですね

私が「花金」という言葉をしったのは

大学3年生の春でした。

その時実習で月曜から土曜までお給料もらってもいいんじゃないか!というくらい

実習先に行ってました。

何かで書いたか話したような気がしますが

実習の先生が「トップ3にはいるくらいいい加減」といった施設でした。

普通なら実習計画書というものが最初にわたされ

それをもとに実習先にいくのですが

それがなく、いきなりほかの施設にぶん投げられ

私も悪かったとは思いますが

まだ学生なのに「もう学生じゃないんだから」と何度も言われ

バックヤードやトイレでずっと泣いてました。

実習の先生は実習が半分くらいになった時に訪問してくれましたが

慰められてしまいました(笑)

服装が暗いといわれ(聞いたらスーツじゃなくてもいいといわれたけど「暗い服をきるな」といわれ、

前日の帰るときに「明日エプロン持ってきて」といわれ

急すぎて親に買ってきてもらいました。

全部批判されると思い怖くてずっと私の心は張りつめていました。

終わった時は出入り口から出てすぐにガッツポーズをしましたね。

 

今日はそんな愚痴というか思い出でした