猫と日常

猫とゲームとラノベと漫画を愛する年齢不詳の女が呟く日常と猫たまに鬱

久しぶりにネコーちゃんと暮らしてみて

我が君と暮らしてみて

茶トラと一緒に暮らしてた時を

だいぶおもいだしてきました。

茶トラとは10年以上の付き合いだったので

何か言いたいかわかるし

してほしいことはだいたいわかってたけど

我が君はまだわからない。

でも、さみしがり屋ということはよくわかりました。

我が君が起きるたびに

私を確認してるっぽい。

トイレと天井の隙間が結構あいてて

そこからじっと見てるようです。

昨日はお風呂あがったあと

10分くらい猫じゃらしで遊んでたのですが

茶トラや黒猫とは違う反応で面白かったです。

茶トラも黒猫もおもちゃに興味がなく

「あ?俺様(/ぼく)をたのしませたければもっと面白いもんもってこい」

って顔してて人間が遊ばれていたような感じでした。

でも我が君はものすごく反応してくれるし

こっちも楽しいです。

(もちろん、黒猫と茶トラの反応も斬新でかわいかったですが)

 

今日は早く起きたので

ニチアサみてから

TVerのドラマとSASUKEをみてたらもう真っ暗です。

間にドラックストアで

薬と掃除道具を買い込んできましたが

それ以外は外に出てません。

でもドイツ語も英語も少しだけ大学の教材読んで

そこからずっとソシャゲ周回してました。

まだSASUKEをみてますが

KUNOICHIもあればみたいとおもっています。

 

今日も寒かったですね。

ドラックストアに自転車で向かうとき

向かい風でめちゃくちゃ寒かったです。

マフラーしてなかったのに

丸くあいたセーターを着ていたので

首や首と肌の隙間からはいる風が寒かったです。

 

明日は昼過ぎからジムです。

今日はスーパーに行く肉体的余裕がなかったので

あしたの朝のごはんどうしよう、ってなってます。

 

まあ、最悪少し早めに行って

やよい軒で焼き魚定食でもたべてます。