猫と日常

猫とゲームとラノベと漫画を愛する年齢不詳の女が呟く日常と猫たまに鬱

7/23~7/24にあった出来事。

7/23、ご飯を食べ終えてリラックスタイムに突入した私。

けれどなんかお腹が痛い。

少し古いものを食べたからか?

でもそんなに日にちもたってないし

冷蔵庫にちゃんと入れてた。

でも背中とお腹に激痛。

脂汗までできた。

もう夜だしどうしていいかので

#7119に連絡したら救急車を呼んでほしいとのこと。

5分後に救急隊到着。

本当は普通に立ってるのもつらくて

でも茶トラにもしものことがあったらいけないので

鍵をかけてたら私の住んでる階に到着。

「あるけます?」

との問いに

「なんとか」

と話す私。

救急車の中で色々つけられ身分証の提示を求められ

保険証をだしてとりあえず近くの病院に救急搬送。

すごく運転が荒かった。

「ドアから診察室まではあるいていってください」

といわれしかたなく歩いていったら

看護師さんに

「なんであなたすたすた歩けるのに救急車呼んだデンスか?」

っていわれて、「は?」ってなりました。

CTと血液検査をやって外で待ってるように言われたけど

正直座ってられないほどの痛みが

遅い何度か戻し、床に四つん這いで痛みに耐えてると

診察室から呼ばれました。

結果は

「胆のう炎」と「胆石(結構大きめ)」だそうです。

基本手術でとるのですが本当なら緊急入院ですが

そんなこともわからなかったので

茶トラに何もしてあげてない!

というわけで次の日(日付回ってたのでその日)の

午前診にいくことに。

 

痛みはなくなったけど

茶トラの幸せそうな寝顔を見てると

そうもいかず・・・・。

眠れない夜を過ごしました。

夜間診療ということでだいぶとられたけど

まあ、病気がわかってよかった。

 

ということで昨日、午前診行ってきました。

9時半ごろに行って採血、心電図、X線をとって

先生を持ちます。

電子書籍を持ってきていたので

暇にはならなかったけど

分厚い本があっというまに半分ほど読んでしまいました。

先生は昨日の当直と同じ先生。

なので猫がいることもしっていますが

やっぱり手術を進めてきます。

最短1週間、最長3週間だそうで

茶トラ癖強めだから・・・シッターさんが一番いいのかもしれないのですが

部屋を知らない人に見られるのは怖いしなにかあったら困るので

なしの方向で。

となるとペットホテルかぁ。

 

と思いながら先生のはなしをきいてました。

そして心配してくれてる友達にDMしたら

「会う前にちゃんと治して!」

(意訳)

といわれたし次は緊急入院だからという先生の言葉も

あって次の診察日(来週水曜日)に相談をしようと思います。

 

で、とりあえず茶トラの餌の調達、

ペットホテルのよさそうなのを調べておきました。

あとは水曜をまつだけです。