猫と日常

猫とゲームとラノベと漫画を愛する年齢不詳の女が呟く日常と猫たまに鬱

いろいろわかったこと

今日はドタキャンしたけど

母のラインはたぶん私の話をきいていない。

行かないことは理解したけどそれ以上は頭に入ってないっぽい。

 

まあ、まず、昨日叔父がなくなったということ。

ただ、告別式が面接授業と被っていて

さすがに休めません。

むしろ休みたくない。

あまりお世話になってない叔父になんというか・・・

そんな義理はないというか。

どっちかというと泣かされた方が多かった気がします。

髭を剃る前に私の顔にじょりじょりして。

押さなかった私は怖かった。

でも泣いてるのは喜んでくれていると思っていた親戚たち。

めっちゃ鋭くて今でもトラウマ級なんですが。

 

あと父が慢性白血病と診断され入院するそうです。

お見舞いにはいきません。

たぶん私もなると思います。

すでに白血球多いので。

まあ、他もいろいろ多いですが。

 

また母が調子乗り出すかと思うと怖い。

祖母のお葬式ではその家の人でもないのに

お皿洗いを私一人でさせられ

(私が序列一番下だからだそうです。そのときは平成だったのに大正時代の考え)

困っていました。

あれから何年もたちましたが

何度かさせられてるので

両親は仕方ないとしてもお葬式にはでたくないです。

 

なんてくだらない・・・

と思われそうですが私の中では呪縛です。

のろいです。

両親が死んでも多分この呪いは続きます。

本当に嫌。